ホリエモンから学んだ「超重要な体力のこと」

こんにちは、KENです。

この記事では、体力の超重要性について紹介し、体力をつける方法を教えます。

あなたは体力ありますか?

 

成功するためには、行動が必要です。

行動が起こせないのは、根性がないから?

いえ、根性や気合いは関係ありません。

 

行動には、体力が必要なのです。

アクションには、体力が必要なのです。

行動とは、点を打つ行為

スティーブ・ジョブズの有名な言葉「Connecting the dots=点をつなぐ」を知っていますか。

未来をあらかじめ予測して、点と点を繋ぎ合わせることはできない。

のちのち過去を振り返った時、点と点はつながるだけだ。

だから、今やっていることを信じて、実を結ぶと信じて、行動するしかない。

 

点を打つことが、思いもかけないかたちで繋がるのだ。

点を打ち続けるのだ。

そう、どんどん打つこと。

それが行動なのだ。

 

行動ができない??

あなたは体力があまりないのかもしれない。

体力が超重要だという証明

ホリエモンこと堀江貴文さんの本を読んで、体力の超重要だな〜と気づかせてもらいました。

この本では、いろんな大事なことを教えてくれていますが、僕にとって一番大事だと思ったのはコンディションの習慣についてでした。

 

最大化の超習慣 「堀江式」完全無欠の仕事術

体力が超重要だった

以下、本の中で体力大事!!

と思ったポイント4つです。

  1. 日本人で初めてフェラーリの車体デザインを手がけた、工業デザイナーの奥山清行さんのことば「デザインワークでいちばん大切なこと?体力です。最後のもうひと押しができるかどうか。もう一段階クオリティを高められるかどうか。すべて体力です。」
  2. ホリエモンの周りの大仕事をやってのけたひとたちも、みんな一様にタフなこと。単純に肉体的にタフなのだ。
  3. ホリエモンがテレビのドキュメント番組で、「毎日の仕事ぶり」を密着取材された。取材スタートして何日かすると、取材クルーたちはヘトヘトになっていた。休みなく動き回っていたから。
  4. ホリエモンの親しい人に言わせると、ホリエモンの1番のストロングポイントは、優れた体力なのだという。

 

 

僕の身近にもめっちゃ行動していて、休まない人がいるんです。

座らないんです。

立ちっぱなしなんです。

体力が大事といういことを、とっても納得しました。

ということで、体力を付ける方法は「筋トレ」

では、どうやって体力をつけるのでしょうか。

答えは、「筋トレ」。

もうそれだけ。

 

腕立てとか、腹筋とか、背筋とか、スクワットとか。

とにかく、「筋トレ」。

 

「筋トレ」をすること。

 

ということで、お先に「筋トレ」はじめますね。

 

皆さんも、始めませんか?