こんにちは、KENです。
ブログチャレンジ33日連続更新中です。
この記事では、一緒に夢を見つけて、みんなで叶えようよ!ということについてお話します。
やりたいことは何ですか?
叶えたい夢はどんなことですか?
口に出していますか?
あなたには夢がある。
恥ずかしがらずに、夢を見つけよう。
やりたいことに素直になろう。
お金が無いからと言い訳をせずに、制限がなかったら何がしたいか教えてほしい。
あなたの本当にやりたいことを見つけて、口に出せば、叶いやすくなります。
夢はあるか?
あなたには夢があります。
それを考えたことがあるか、自分で気付いているかは、別にして。
こんな考え方をする人もいますよね。
「稼げそう」
「儲かりそう」
「流行りそう」
ここに大きなポイントがあります。
それは、あなたが本当にやりたいことなのかどうか。
それは主語に「私」が入っているかどうか。
人の目を気にしていないか。
自分なんてと卑下していないか。
自分の判断基準で、考えることが出来ているかが本当に大事なことです。
例えば、買い物は、あなたの夢を叶える日々の小さな行動。
日々の買い物は、小さな夢を叶える行為。
大きな夢だとピンと来ない人でも、買い物なら想像つくんじゃない?
自分が本当に欲しい物を買っていますか?
安いから?みんなが買っているから?
自分の判断基準で選ぼう。
判断基準を持つ時に、とてもピッタリな言葉があります。
「ときめき」
そのモノを手にしたときに、ときめくかどうかという判断基準。
本当の自分が好きなもの
本当の自分がやりたいもの
ワクワク、ウキウキしてしまうコト・モノ。
あなたのやりたいこと。
あなたの夢。
あなた自身がもっている「ときめき」を頼りに、見つけてください。
10億円あったら何がしたい?
現在の収入。
現在の貯金額。
このお金がネックになり、思考が停止してしまう人がたくさんいると思います。
夢を見つけるには、このお金の制限をなくして考える必要があります。
なので、『10億円あったら何がしたいか』と考えてみてください。
見栄や周りにどう思われるかなんて考えないでください。
あなた自身がどうしたいか。
僕も一緒に考えてみます。
- 時間で縛られた働き方はしない
- 自然を満喫できる土地で暮らす
- ストレスのない広い家に住む
- 音声、動画を気にせず楽しめる防音個室完備のお金持ちが来るバーをやる
- お金持ちと夢のある若者をマッチングする健全な出会いの場を作る
- 乳幼児を安心して預けながら、ママたちも楽しめる場を作る
- 子どもたちが安全に自由にのびのび遊べる楽しい空間、公園を作る
- ボルボのXC90を自家用車にする
- 不動産収入で月800万入る仕組みをつくる
- 税務関連はすべて外注する
- ネット関連の事務作業もすべて外注する
僕の場合、癒やされる場に住み、楽しめる場を作り、お金は常にある豊かな人生を送りたいみたいです。
あたなもやってみてほしい。
口に出しているか?
あなたには夢があります。
その夢を人に言っていますか?
奥さん。
旦那さん。
親。
友人。
関わる人すべて。
口に出していない?
もったいない!!
口に出すことで夢は叶いやすくなる。
どんどん叶っていく。
言わないなんて、もったいない。
夢を口に出すことで叶う4つの理由
- 自分の言葉として認識することができる
- 自分の無意識も洗脳することができる
- 人から応援される
- 人に言ったことで強制力が働く
あなた自身の直観、ときめきからの夢。
お金の制限を取っ払って出てきた夢。
その夢を口に出して言おう。
チャンスは突然やってくる
あなたには夢がある。
夢を持ち、口にも出し、こういう夢を持っていると人に認識されると、
突然、チャンスをもらうことがあるかもしれない。
そのチャンスが来たときに、すぐに行動出来る準備は出来ているだろうか。
例えば、あなたは動画クリエイターだとしよう。
そして、たまたま業界のトップクラスで働く人と話す機会に恵まれた。
その機会に、あなたは自分の作品をすぐに準備出来ているだろうか。
過去に作った30分の動画はあるかもしれない。
30秒の渾身の作品を持っているか?
チャンスが訪れた、一瞬で判断してもらうための『必殺技』
『必殺技』を持っていなければ、チャンスを逃してしまう。
チャンスとは、準備と機会が出会ったときに生まれる。
さいごに
あなたの本当の夢を見つけよう、その夢を口に出して言おう、そうすれば夢は叶いやすくなるからという話をしました。
自分の人生です。
好きなことやって、やりたいことやって、夢を叶え続ける人生を僕は選びたいと思っています。
そのためには、全力で自分と向き合う時間が必要です。
自分の素直な声を聞いてみる、お金とか人の目とかの制限を取っ払って。
自分と向き合ってほしい。
あなたの夢は何ですか?
本日もどうもありがとうございました。
それでは、良い1日を。
また明日。

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